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商品情報多言語対応タブレット展示のニュース掲載記事

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2016年2月10日から3日間、東京ビックサイトにて、スーパーマーケットトレードショーが開催され、アイディーズからは、現在事業化を進めている「商品情報多言語化サービス」のタブレット端末の出店を行いました。

50回の記念大会ということで、3日間で10万人規模の来場者があり、多くの方に興味を持っていただき、情報交換させて頂きありがとうございました。

今年の大会は、近未来の時代の変化を予測させる商品が多かったように思います。

各社のレジは全て「無人化対応レジ」の展示で、従来に比べ、よりコンパクトで簡単・便利に操作が出来て、「これなら初めての人でも出来る」と思わせるようなレジが人気を呼んでいました。

お店の人手不足や国際化の対策には、こういった「無人化」「多言語化」などを視野に入れた導入が解決への糸口になりそうですね。

▼ニュース掲載記事

2016年2月11日 exciteニュース 手に取った商品が多言語で分かる、商品棚にタブレットが並ぶ